マネースクエアのFX

マネースクエアのFX

預り残高は?年齢層は?・・・など、マネースクエアのお客様の特徴をご紹介。
多くのお客様にマネースクエアが選ばれている理由は、お客様のニーズに応えた取引の機能や強い技術力にあります。

やっと見つけた。
自分に合ったFX。

2002年の創業以来、お客様とともに歩みながら、
おひとりおひとりの生活スタイルに沿うFXを徹底的に探求し続けてまいりました。
その結果として長くお取引を続けていただいているお客様に共通した特徴。

これから口座開設を検討されている方へ、
運用方法や期間、預り残高の基準としてぜひ参考にしていただければ幸いです。

特徴

特徴1

始めるならオススメは
200万円から

平均預り残高※1

2
0
6
万円

現在お取引中のお客様が、マネースクエアに預けている残高の平均は約206万円※1
ロスカットなどのリスクを下げるためにも、余裕のあるほうが理想的です。
※1 206万円:預り残高÷お取引口座数

特徴

特徴2

40~50代の方に
支持されています

お客様の平均年齢

4
5
.7
歳

出典:当社調べ(2021年3月末)

お取引中のお客様の半数以上が中堅世代といわれる方々です。この方々は資産形成のために資金を集中して活用できる世代といわれています。

特徴

特徴3

堅実さの秘密は
トラリピ®の活用

お客様のトラリピ®利用率

9
4
.5
%

出典:当社調べ(2020年4月~2021年3月)

9割以上のお客様が、トラリピをご利用中。
投資運用にあまり時間をかけられない方の負担軽減を実現します。

お客様の多くが
「長く続けたい」と思っています。

お取引中の口座において、5年以上お取引いただいているお客様は全体の6割以上。平均取引期間は9.2年以上。
リスクを抑えて、お取引を自動化し、コツコツと利益を積み上げる、続けやすいトラリピでの運用を、ぜひ実感してみてください。

平均取引期間

9.2年以上

出典:当社調べ(2021年3月末)

それでも6倍、レバレッジは低く保つ。

実質レバレッジの推移

実質レバレッジの推移グラフ

出典:当社調べ(2021年3月末)
※実質レバレッジ算出の対象となる必要証拠金は、当社顧客のポジションおよび指値の双方の証拠金を含みます。

この5年間の平均レバレッジは約5倍。2020年秋にトラリピ史上最強通貨ペアとして豪ドル/NZドルをリリース。お客様に好評をいただき、発注量が急増するも、それでも6倍どまり。長期トラリピ運用でのレバレッジの参考にしてみてください。

特徴

特徴4

約9割の方が
預り残高を増やしています

預り資産残高増加口座割合

預り資産残高増加口座割合

出典:当社調べ(2020年4月~2021年3月)
各月の預り残高の増加口座と減少口座は、各月ともに追加入金額と出金額を除いた証拠金残高前月比の割合(月末残高-前月末残高-入出金額の正負で判断)

約
9
割

2020年度1年間を見ると、4~9月は平均88%の口座が毎月預り残高を増やしていました。
さらに、10月以降は平均91%の口座が預り残高を増やしています。これには、先ほど触れた豪ドル/NZドルの運用の成果が大きく寄与しています。

分散投資は、リスクヘッジの基本。

分散投資は、いわばリスクヘッジ。店頭市場全体の中でマネースクエアでは通貨ペアを分散しているお客様の割合が多くなっています。当社のお客様は、FXを投機ではなく「投資」として捉えて運用いただいております。

FX店頭市場と
当社の2020年度通貨ペア別取引高割合

FX店頭市場
マネースクエア

出典:マネースクエア 当社調べ(2020年度累計値)
店頭市場 金融先物取引業協会統計データ(2020年度累計値)

※2020年度通貨ペア別取引高割合は、当社、店頭市場共に2020年4月~2021年3月の月次データ(円貨ベース)の合計値より算出

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