マネースクエアのお客様の4つの特徴

やっと見つけた。自分に合ったFX。

マネースクエアのお客様の大多数が、コツコツと堅実な長期運用型のFXとして利用しています。
マネースクエアにいらっしゃる前は、短期的で成行中心の取引によって苦い経験をされた声もありました。
2002年の創業以来、お客様とともに歩みながら、おひとりおひとりの生活スタイルに沿うFXを徹底的に探求し続けてまいりました。その結果としての長くお取引を続けていただいているその満足度の高いお客様に共通した4つの特徴。
これから口座開設を検討されている方へ、運用方法や期間、資金額の基準としてぜひ参考にしていただければ幸いです。

特徴1.
始めるならオススメは200万円から。

現在お取引中のお客様が、マネースクエアに預けている残高の平均は206万円※1でした。ロスカットなどのリスクを下げるためにも、お預けいただく金額は余裕のあるほうが理想的です。

※1 206万円:預り残高÷お取引口座数

マネースクエアの平均預り残高 206万円(預り残高÷お取引口座数)

どこよりも高い、1口座あたりの預り残高

主要FX会社と比較して、マネースクエアのお客様の預り残高の平均は際立った高さにあることがわかりました。個人投資家だけでなく、法人の皆様にも信頼いただき安心してご利用いただける取引環境をご用意しております。

1口座あたりの平均預り残高 約60万円(預り残高÷総口座数)

出典:一般社団法人金融先物取引業協会(2021年3月)各社開示情報および金先協会開示情報より算出。マネースクエアは当社調べ
※2 60万円:預り残高÷総口座数

1口座あたりの預り資産の平均残高 約53万円(預り資産残高÷総口座数)
特徴2.
40~50代の方に支持されています。

お取引中のお客様の半数以上が中堅世代といわれる方々です。この方々は資産形成のために資金を集中して活用できる世代といわれています。

マネースクエアのお客様の平均年齢 45.7歳(2021年3月末)

出典:当社調べ(2021年3月末)

副収入としての資産運用。

マネースクエアのお客様は、証券保有者と比較して、平均年収が 500~1,000万円の方々が多いことがわかりました。取引を収入のメインにするのではなく、仕事に加えて副収入としてFXをご利用いただく方の割合が多い傾向にあります。

マネースクエアのお客様と証券保有者との平均年収比較

出典:日本証券業協会個人投資家へのインターネット調査(2020年12月)
マネースクエアは当社調べ

マネースクエアのお客様と証券保有者との平均年収比較
特徴3.
堅実さの秘密はトラリピ®の活用です。

9割以上のお客様に、トラリピをご利用いただいています。リピート機能による長期運用に向いた発注管理ツールで、投資運用にあまり時間をかけられない方の負担軽減を実現します。

マネースクエアのお客様のFXトラリピ®利用率 94.5%(2020年4月~2021年3月)

出典:当社調べ(2020年4月~2021年3月)

お客様の多くが「長く続けたい」と思っています。

お取引中の口座において、5年以上お取引いただいているお客様が、全体の6割以上です。その平均取引期間は9.2年以上。リスクを下げて、お取引を自動化(※3)し、コツコツと利益を積み上げる、続けやすいトラリピでの運用を、ぜひ実感してみてください。

※3 「お取引を自動化」とは売買の繰り返しを自動化することを示しております。

マネースクエアのお客様のFX平均取引期間 9.2年以上

出典:当社調べ(2021年3月末)

それでも6倍、レバレッジは低く保つ。

この5年間の平均レバレッジは約5倍。2020年秋にトラリピ史上最強通貨ペアとして豪ドル/NZドルが始まりお客様に好評をいただき、発注量が急増するも、それでも6倍どまり。長期トラリピ運用でのレバレッジの参考にしてみてください。

実質レバレッジ算出の対象となる必要証拠金は、当社顧客のポジションおよび指値の双方の証拠金を含みます。

マネースクエアのお客様のFX実質レバレッジの推移 6.1倍(2021年3月現在)

出典:当社調べ(2021年3月)

マネースクエアのお客様のFX実質レバレッジの推移 6.1倍(2021年3月現在)
特徴4.
約9割の方が預り残高を増やしています。

2020年度1年間を見ると、4~9月は平均88%の口座が毎月預り残高を増やしていました。しかし、10月以降には平均91%の口座が増やしています。これには、先ほど触れた豪ドル/NZドルの運用の成果が大きく寄与しています。

分散投資は、リスクヘッジの基本。

長期運用は、いわばリスクヘッジです。店頭市場全体の中でマネースクエアでは通貨ペアを分散しているお客様の割合が多くなっています。投機ではなく「投資」として見た利益とリスクの視点が、私たちを選んでいただく1つのポイントかもしれません。

マネースクエアの預り残高増加口座割合

出典:当社調べ(2020年4月~2021年3月)

各月の預り残高の増加口座と減少口座は、各月ともに追加入金額と出金額を除いた証拠金残高前月比の割合(月末残高-前月末残高-入出金額の正負で判断)

マネースクエアの預り残高増加口座割合

FX店頭市場と当社の
2020年度通貨ペア別取引高割合

2019年度通貨ペア別取引高割合「FX店頭市場」円グラフ
2019年度通貨ペア別取引高割合「マネースクエア」円グラフ

出典:マネースクエア 当社調べ(2020年度累計値)   
店頭市場 金融先物取引業協会統計データ(2020年度累計値)

2020年度通貨ペア別取引高割合は、当社、店頭市場共に2020年4月~2021年3月の月次データ(円貨ベース)の合計値より算出

FX店頭市場と当社の2020年度通貨ペア別取引高割合の円グラフ
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