トラリピでとく!とく!せま得キャンペーン第3弾 2022年4月1日〜8月31日

せまい利益値幅が、お得になる

トラリピ注文で適用条件の利益値幅で
成立したポジションに
優遇スワップを適用します。

キャンペーン対象通貨ペア

お客様のご要望にお応えして、人気の高い3通貨ペアを追加!

トラリピくん せま得キャンペーン詳細はこちら

追加・変更内容を要チェック 対象となる利益値幅

決済トレールが設定されているトラリピは、
せま得の対象外です。

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? 「せま得」を有効活用するには?

ボラティリティの「高い・低い」と、
「成立通知メールの頻度」がカギ!?

①高ボラティリティか低ボラティリティか

一つの考え方として、値動きの大きな高ボラティリティ相場では「せま得」を使わず、横ばいとなり、停滞して値動きが小さくなりやすい低ボラティリティ相場では「せま得」を有効に活用するということです。 【低ボラティリティ相場で活用するポイント】
テクニカル指標の一つ、「平均値幅:ATR」を活用するのがポイントです。
日足のATR/2が20~30pips程度の相場であれば「せま得」を活用して回転が効いたトラリピを、他方、ATRの値が例えば30pips以上あるような相場であれば「せま得」を使わず、利益を伸ばすようなトラリピを仕掛けるということで、相場状況によって「せま得」を使い分けるというのも一案です。

②成立通知メールの頻度をチェック

「最近決済成立通知メールが届かないなぁ」と感じられるときは、仕掛けているトラリピの利益値幅に対して、ATRの値が小さくなっている可能性がありますので、一度チェックしてみてはいかがでしょうか?

詳しくは、解説動画をご覧ください。

? せま得かどうかの確認方法は?

注文時の確認

対象となるトラリピには、
注文時にせま得のロゴが表示されます。

マイページ『せま得』専用ページを見る

ロゴの色について

赤ロゴ
買トラリピの注文時、せま得の条件を
満たしている場合に表示されます。
青ロゴ
売トラリピの注文時、せま得の条件を
満たしている場合に表示されます。
灰ロゴ
せま得の条件を満たしていない場合に
表示されます。
ロゴ無し
せま得の対象通貨ペアではありません。

せま得キャンペーン詳細

下記の条件を満たしたトラリピ注文の保有ポジションが
せま得の適用対象となります。

・ せま得対象通貨であること
・ 利益値幅が規定の値以内であること

実施期間
202241 ~ 2022831
対象通貨ペア 適用条件
  • ユーロ/円
  • 米ドル/円
利益値幅が
0.300
以内
  • 豪ドル/円
  • カナダドル/円
利益値幅が
0.200
以内
  • ユーロ/英ポンド
  • NZドル/米ドル
  • 豪ドル/NZドル
利益値幅が
0.00200
以内
決済トレールが設定されているトラリピは、
せま得の対象外です。

通貨ペアごとの「せま得」開始時期
ちがいにご注意ください

通貨ペアごとの「せま得」開始時期のちがい

せま得キャンペーン 対象/対象外の例

せま得に関する ワンポイントアドバイス

せま得対応のトラリピを注文する時の注意点

その1

新規に注文する場合

これまでと同じ資金量で狭い「利益値幅」=「トラップ値幅」を設定すると、仕掛けるレンジが狭くなってしまいます。
そうすると、レンジアウトする可能性が高くなり、メンテナンス頻度を上げなければならない、難しいトラリピ設定になってしまいます。
この場合は、1本あたりの注文数量を減らして、なるべく仕掛けるレンジ幅は変えないことをおすすめします。

その2

すでに発注済のトラリピを
取消して再設定する場合

トラリピを再設定する時は、ポジションを残すか決済するかを選択する必要があります。
ポジションを保持された状態のトラリピで、「ポジションを残す」を選択された場合は、決済注文のないポジションとして保持されますのでご留意ください。
また、その場合の当該ポジションは“せま得”対象外となります。

その3

すでに発注済のトラリピの
利益値幅を変更する場合

発注済のせま得対象外のトラリピが「利益値幅」>「トラップ値幅」の場合は、利益値幅を適用条件以内に変更することにより、以降に成立したポジションから「せま得」の対象となります。
変更対象のトラリピの「トラップ値幅」がせま得対象値幅より広い場合、または、変更対象のトラリピが「利益値幅=トラップ値幅」となっている場合は、利益値幅をせま得対象にするとすき間ができる非効率なトラリピになってしまいます。
その際は、<その2>のように再設定する必要があります。


※関連情報:
【トラリピ運用のコツ】レポート
トラリピの落とし穴「非効率なゾーン」って?

せま得キャンペーンご注意点

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トラリピご注意点

「トラリピ」は、取引の利益を保証するものではありません。仕掛け方によっては多額の資金が必要となったり、設定したレンジ内であっても、損失を被ることがあります。

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取引所株価指数証拠金取引における委託手数料は注文が成立した日の取引終了後の値洗い処理終了時に証拠金預託額より、新規および決済取引のそれぞれに徴収いたします。手数料額は、通常1枚あたり片道303円(税込)、NYダウリセット付証拠金取引およびNASDAQ-100リセット付証拠金取引は1枚あたり片道33円(税込)です(ただし、建玉整理における委託手数料は無料です)。

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店頭外国為替証拠金取引に必要な証拠金額は、個人のお客様の場合、取引総代金の4%です。法人のお客様の場合、取引総代金に、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの証拠金率(為替リスク想定比率)を取引の額に乗じて得た額となります。為替リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。なお、証拠金率(為替リスク想定比率)は変動いたします。取引所株価指数証拠金取引に必要な証拠金額は、商品ごとに当社が定める1枚あたりの必要証拠金の額に建玉数量を乗じる一律方式により計算されますが、1枚あたりの必要証拠金額は変動いたします。

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https://www.m2j.co.jp/info/disclaimer#anc02

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