欲しい戦略を、1クリックでそのまま発注 トラリピ1クリック 欲しい戦略を、1クリックでそのまま発注 トラリピ1クリック

1クリックで、設定完了。

トラリピ1(ワン)クリックはトラリピの発注設定を1クリックであなたのトレード画面に反映できる便利な機能です。
トラリピの発注には、通貨ペア、売り/買いの別、レンジ幅、仕掛ける本数、注文金額、狙う利益金額など、複数の設定が必要です。
慣れると簡単に入力できますが、「トラリピ初心者で設定がよくわからない」という方、「相場にあった注文設定に悩んでいる」という方には、トラリピ1クリックがおススメ!モデルを選んだら1クリックで、設定完了。簡単にトラリピ運用をはじめられます。

また設定変更も可能なので、モデルをベースにご希望にあわせてカスタマイズする運用スタイルも、ご好評いただいております。

トラリピ1クリック設定イメージ

選べるモデル

様々な時間軸のチャートをもとに分析TIMEモデル<タイムモデル>

モデルイメージ

トレンドおよびレンジの観測指標として、主に「ボリンジャーバンド」「スパンモデル」「パラボリック」「DMI」「スローストキャスティクス」を使用し、時間軸を変更しながら観測するマルチタイムフレーム手法を基に分析しています。

オプション市場の緻密なロジックを活用LOGICモデル<ロジックモデル>

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「相場は確率に賭けるゲーム」と言われています。トラリピと相性の良い、レンジ相場向きの通貨ペアをテクニカル指標で分析・選択。そこにオプション市場で使われているブラックショールズ方程式により確率(50%)を算出してレンジを表示しています。

複数の分析手法から相場の上昇・下降を予測TRENDモデル<トレンドモデル>

モデルイメージ

トラリピをより有利に仕掛けるために、新値三本足、標準偏差、ボリンジャーバンドを使い、通貨ペアの方向性を想定し、合わせてトラリピの「売り」「買い」判定を行います。例えば、上昇傾向が認められる通貨ペアの場合は「買い」仕掛けとし、想定レンジは、ストップロスの水準から判定日始値までの距離を1:2でトレンド方向に設定します。

過去の記事

■レンジアウト時の対応

マーケットには、「10月相場は荒れやすい」という季節的なアノマリー※があり、
そのカタリスト(相場材料)となり得る歴史的な事件や出来事が10月に多く発生しています。
(※アノマリー:マーケットにおいて、明確な理論的根拠を持つ訳ではないものの、
よく当たるかもしれないとされる経験則や傾向・パターンのこと。)参考ながら、歴史を遡ると、以下のような歴史的事件・出来事が挙げられます。(抜粋)

  • 1929年10月24日:世界大恐慌(暗黒の木曜日)
  • 1973年10月6日:第四次中東戦争→第一次石油ショック
  • 1987年10月19日:ブラックマンデー
  • 1998年10月:ロシア財政危機(8月)→LTCMの破綻
  • 2008年10月6日:アイスランド危機(非常事態宣言)
  • 2008年10月24日:リーマンショック C波クラッシュ
  • 2009年10月31日:南アフリカランド/円 大暴落事件
  • 2014年10月:FRB・QE3終了(29日)、日銀・黒田バズーカ2炸裂(31日)

上記のうちで特筆すべきは、…

特筆すべき点

「トラリピ1クリック」に関する注意事項

「トラリピ1クリック」は、客観的な分析手法に基づいて制作されており、内容の正確性を保証するものではなく、あくまでも参考情報のご提案のみを目的としております。これらを利用したお取引について、当社は収益を保証するものではなく、実際のお取引に際しましてはお客様ご自身の判断にて行っていただきますよう、お願い申し上げます。

  • ※お客様の口座状況、また最新レートをご確認の上ご発注ください。
  • ※相場状況等によっては、モデルをご提案しない月もございます。
  • ※トラリピ1クリックの内容については、事前に予告なく変更する場合がございます。

お取引までの簡単3ステップ

STEP2
本人確認書類・
マイナンバー確認
書類の送付
マネースクエアのFX
当社にて
審査・ID発行
STEP3
入金後お取引スタート
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