トラリピ®の秋!運用応援プロジェクト第2弾 トラリピ史上最強通貨ペア登場!!新通貨ペア「オージーキウイ」

※2015年1月~2020年6月の100pipsあたり総推移が
当社取り扱い全14通貨ペア中No.1

オージー・キウイ豪ドル/NZドルのおすすめトラリピ®設定はこちら!

相性GOOD!ポイント1

相場の上がりすぎ
や下がりすぎで
悔しい思いを
してきた皆様へ

狭いレンジで値動きが多い

つまり、リスクを抑えやすくリピートしやすいがぅ!

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「豪ドル/NZドル」ペアは
他の通貨ペアに比べて相関関係が強いため、
狭い値幅でのレンジ相場を形成しやすい
という特徴があります。

  • 2015年1月~2020年6月の高低差

    (単位:pips)

    2015年1月~2020年6月の高低差

    高低差が狭いと評価損失(リスク)は抑えやすいがぅ。

    • 米ドル/円、豪ドル/円、NZドル/円は1円を100pips、豪ドル/米ドル、NZドル/米ドル、豪ドル/NZドルは0.01米ドル(NZドル)を100pipsとして換算。
    • 同じポジション量の場合、高低差が狭いとレンジ内での評価損失(リスク)は抑えやすくなります。
  • 100pipsあたり総推移

    (2015年1月~2020年6月)

    100pipsあたり総推移

    この値が大きいと、一定値幅で頻繁に上下に動くことを表し、リピート回数が増えがちだがぅ。

    • 総推移とは、期間内における4時間足の高低差を合計した数値。
    • 100pipsあたり総推移とは、100pipsの値幅内でどの程度の総推移があったのかがわかるもの(総推移÷高低差で算出。小数点第4位以下は切り捨て)で値動きの多さを判断する指標の1つ。

直近5年の豪ドル/NZドルと米ドル/円のトラリピ®リピート回数

直近5年の豪ドル/NZドルと米ドル/円のトラリピ®リピート回数の図

  • トラリピ設定値

    期間 2015年1月2日7時20分~
    2020年7月1日5時50分
    通貨ペア 米ドル/円
    売買 買い
    注文金額 0.1万通貨
    レンジ 98~126
    トラップ本数 57本
    利益金額 500円
    発注証拠金 255,360円
  • トラリピ設定値

    期間 2015年1月2日7時20分~
    2020年7月1日5時50分
    通貨ペア 豪ドル/NZドル
    売買 買い
    注文金額 0.1万通貨
    レンジ 0.99~1.15
    トラップ本数 81本
    利益金額 7NZドル
    発注証拠金 242,708円(NZドル円70円計算)
  • 同じ証拠金規模で5年間のレンジにそれぞれトラリピを仕掛けたバックテストより
  • 2015年1月~2020年6月の最高値、最安値を基準にレンジを設定し、同じ証拠金規模になるようにトラップ本数を調整しています。
  • 米ドル/円および豪ドル/NZドルのバックテスト期間のスワップは、0円と仮定して表示しています。実際にはスワップによる差損益が発生します。
  • 豪ドル/NZドルの損益はNZドル建てで発生しますが、当社ではリアルタイムのNZドル/円レートで自動的に円換算され、円貨建てで口座に反映されます。

豪ドル/NZドル(週足終値)

豪ドル/NZドルの15年間の値動きを振り返ると、2011年あたりまでは、ニュージーランドに比べ、オーストラリア政策金利の利上げ傾向が強く、個人投資家を中心とした豪ドル買いの人気が継続、対NZドルで豪ドルの上昇傾向が続きましたが、それ以降は、ニュージーランドの景気回復から同国の株式市場が対オーストラリア株式市場よりも堅調傾向が続いたことから、対NZドルで豪ドルは下落傾向となりました。
さらに2015年以降の5年間については、15年8月のチャイナショックを経てその影響が大きいとされるオーストラリア、ニュージーランドともに景気が悪化、金融政策も概ね維持もしくは緩和が続き、通貨間の変動が起きにくくなっています。さらには、足元のコロナ禍の影響も踏まえると、今後も直近5年のレンジが続く可能性が高いと考えられます。
今後もこの傾向が続くと考えられるため、この特設ページではその傾向を考慮して、直近約5年間の傾向をもとにまとめています。

相性GOOD!ポイント2

ショック相場で
痛い思いを
してきた皆様へ

ショック相場に強い

つまり、ロスカットになりにくいがぅ!

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「豪ドル/NZドル」ペアは、
ブレグジットやコロナショックなどの
いわゆる「ショック相場」においても
影響を受けづらいという特徴があります。

  • ショック相場時の1か月間の変動率

    コロナショック (2020年3月)

    コロナショック
  • ショック相場時の1か月間の変動率

    アップルショック (2019年1月)

    アップルショック
  • ショック相場時の1か月間の変動率

    トランプショック (2016年11月)

    トランプショック
  • ショック相場時の1か月間の変動率

    ブレグジット (2016年6月)

    ブレグジット
  • ショック相場時の1か月間の変動率

    チャイナショック (2015年8月)

    チャイナショック

ショック相場による急騰・急落は、トラリピを仕掛けているレンジを逸脱してのメンテナンスが必要になったり、最悪の場合はロスカットになってしまう可能性があります。
豪ドル/NZドルは他の通貨ペアと⽐べてショック相場における変動率が低いため、ショック相場の影響を受けにくく、レンジの逸脱やロスカットの可能性が低いと⾔えます。

つまり ショック相場に強く、狭いレンジ幅で相場が動く ということは

リスクを抑えながら、トラリピをフル活用できる! ということ

「トラリピ」は、取引の利益を保証するものではありません。仕掛け方によっては
多額の資金が必要となったり、設定したレンジ内であっても、損失を被ることがあります。

スワップの
支払いを気にせず
運用したい
皆様へ

今ならさらに、売り・買い共にスワップ00

スワップの払いを気にせず、柔軟な売り・買い戦略が可能がぅ!

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スワップの売り・買いともに¥0だから、
売りからでも買いからでも、
スワップを気にせずにトラリピ運⽤できます。
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資金効率がよくなる
トラリピハーフ&ハーフがおすすめです!

トラリピハーフ&ハーフを詳しく解説

スワップ優遇期間に関する注意事項

  • スワップ優遇期間各⽇のNYクローズをまたいだポジションが対象となります。なお、スワップ適⽤の最終⽇の対象ポジションは以下の通りです。
    -初日:東京時間2020年9月29日午前5:50の時点における翌営業日持ち越しポジション
    -最終:東京時間2021年4月1日午前5:50の時点における翌営業日持ち越しポジション
    ※スワップカレンダー上では、9月29日~4月1日が「ゼロ」表記となります。
  • スワップ優遇期間終了後は、キャンペーン期間前の⽔準と乖離したスワップが発⽣する可能性があります。終了後を⾒据え、事前にご考慮いただいた上でお取引ください。
  • スワップ優遇期間については、⾦利情勢の変化やカバー先の仕⼊れレートの変動等により、期間の途中であっても、予告なく終了または延⻑する場合があります。

①狭いレンジで値動きが多い

②ショック相場に強い

今ならさらに、売り・買い共にスワップ00

トラリピに向いていて、しかも スワップ¥0で取引できるのは マネースクエアだけ!!

これだけは知っておきたい!オージー・キウイ 基礎知識

バックテスト結果

豪ドル/NZドル(週足) 約5年間(2015年1月〜2020年6月)

運用想定
資金
売買 売買損益 スワップ 評価損益 損益合計
100万円 売り 886,180 0 -21,231 864,949
買い 805,155 0 -23,324 781,831
売り買い
合計
1,691,335 0 -44,555 1,646,780

資金100万円で約5年間運用すると資金は約260万円に!

  • バックテスト期間のスワップは、売り買いともに0円と仮定して表示しています。実際にはスワップによる差損益が発生します。
  • 豪ドル/NZドルの損益はNZドル建てで発生しますが、当社ではリアルタイムのNZドル/円レートで自動的に円換算され、円貨建てで口座に反映されます。

トラリピ設定

ハーフ&ハーフ コアレンジ戦略※1
売り 買い
注文方法 トラリピ注文 トラリピ注文
通貨ペア 豪ドル/NZドル 豪ドル/NZドル
売買の別
レンジ 1.04000〜1.13000NZドル 1.01000〜1.10000NZドル
注文金額
(1本あたり)
0.1万NZドル 0.1万NZドル
トラップ本数 計61本 計61本
利益金額 1.5NZドル 1.5NZドル
決済トレール 設定しない 設定しない
ストップロス価格 1.15000NZドル 0.99000NZドル
ストップロス成立時の損失額※2 -277,550円※3 -277,550円※3
  • ※1「ハーフ&ハーフ コアレンジ戦略」とは、通常のハーフ&ハーフをベースにして、レンジの中心部分(コアレンジ)において、売りトラリピと買いトラリピを両方を仕掛け、収益機会のチャンスを広げる戦略です。
  • ※2ストップロス成立時の損失額はNZドル/円=70円で計算していますが、NZドル/円のレートによってはストップロス成立時の損失額が表記より多くなる場合もありますのでご注意ください。
  • ※3ストップロス成立時の損失額が運用想定資金の30%以下になるように注文金額やトラップ本数を設定しています。

<ご注意事項>
本バックテストはあくまで過去の結果であり、実際のお取引とは異なります。また、将来の利益を保証するものではありません。お取引の参考情報としてご利用ください。売買に際してはお客様ご自身でご判断ください。

今なら上記プランを「1クリック」で簡単発注!

ハーフ&ハーフ コアレンジ戦略の設定は
上記「買い」と「売り」両方発注いただく必要があります。

・相場状況に合わせてトレード画面上で発注内容を変更いただくことが可能です。
・上記ハーフ&ハーフ コアレンジ戦略は一部両建てとなる場合があります。両建てにつきましては、下記両建てに関する注意事項をご確認いただき、ご理解の上お取引ください。
・「1クリック」発注には「買い」、「売り」ともにストップロスが設定されています。ハーフ&ハーフ コアレンジ戦略で仕掛け、一方のストップロス注文が成立した場合は、他方の注文は取り消されずそのまま残りますので、取消を行う、そのまま継続するなどお客様ご自身でメンテナンスを行ってください。また、発注時にトレード画面にてストップロスの設定を外すことは可能です。

(両建て取引に関する注意事項)
FXにおける両建て取引では、売値と買値の価格差(=スプレッド)を負担することなどのデメリットがあり、経済合理性を欠くおそれがありますのでご注意ください。

※ログイン認証後、トレード画面が開きます。
※Internet Explorer、Microsoft Edge等のブラウザで正常に動作しない場合があります。
その場合、Google ChromeやFireFox等のブラウザをご利用ください。
※「トラリピ」は、取引の利益を保証するものではありません。仕掛け方によっては多額の資金が必要となったり、設定したレンジ内であっても、損失を被ることがあります。
※ストップロスは、トラップ本数のすべてが成立したと仮定した場合の見積もり損失額です。また、ストップロスの成立時にスリッページが発生する可能性があり、相場状況によっては、損失がお客様の意図した金額を上回る可能性があります。
※本設定例はあくまでお取引の一例であり、当該取引を推奨するものではなく、また、収益を保証するものでもありません。実際のお取引に際してはご自身の判断にてお願いいたします。

当社サービスに関しての注意事項

株式会社マネースクエア
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