マネースクエアCFD リニューアルキャンペーン

マネースクエアCFDだからできる!
NYダウの 「総推移」 を狙う
資産運用の新しい可能性

NYダウとトラリピの相性を過去の値動きから検証してみたがぅ

検証 NYダウ トラリピ バックテスト結果

NYダウ(週足) 約4年間(2017年1月~2020年12月)

NYダウ トラリピ設定

注文方法 トラリピ注文
売買の別
レンジ 18,000円〜28,000円
注文枚数(1本あたり) 1枚
トラップ本数 計51本
利益金額(1本あたり) 2,000円
運用想定
資産
売買損益 配当/
金利損益
最大
ドローダウン
最終損益
合計
3,000,000 3,029,962 39,751 -416,743 3,069,713

資金300万円で約4年間運用すると資金は約600万円に

  • 本バックテストはNYダウの値動きにおけるトラリピの有効性を検証する目的で行ったものです。
    レンジは期間中の安値付近である18,000円から買い方向に10,000円幅を設定し試算しております。
    最大ドローダウンは「確定損益合計-ポジション損益」で計算され、期間中の最も大きなマイナス値を表示しております。
  • 1枚あたりの取引金額はリセット付NYダウ証拠金取引における取引金額「NYダウの価格×10円」での試算です。
  • 運用想定資産は、相場が上昇から下落に転じた際も上記設定したトラリピ注文がすべて約定するために必要な資産額の目安となります。利益金額はトラップ値幅に合わせた設定となります。

高パフォーマンスの秘密はの「総推移」にあるがぅ

<ご注意事項>
・本バックテストはあくまで過去の結果であり、実際のお取引とは異なります。また、将来の利益を保証するものではありません。お取引の参考情報としてご利用ください。売買に際してはお客様ご自身でご判断ください。
・「トラリピ」は、取引の利益を保証するものではありません。仕掛け方によっては多額の資金が必要となったり、設定したレンジ内であっても、損失を被ることがあります。
・本設定例はあくまでお取引の一例であり、当該取引を推奨するものではなく、また、収益を保証するものでもありません。実際のお取引に際してはご自身の判断にてお願いいたします。
・取引手数料は売買損益に含まれております。NYダウリセット付証拠金取引の手数料は1枚あたり片道33円(税込)です。
・未実現金利損益は配当/金利損益の中に含まれております。

point01 高低差より総推移を狙う

NYダウは高低差よりも総推移が狙い目がぅ

point02 特性を活かして上昇を狙う

NYダウは100年以上、上昇し続けているがぅ長期にわたって上昇し続けるにはワケがあるがぅ

point03 小口化でトラリピ相性がUP

マネースクエアCFDがリニューアル!NYダウのトラリピが仕掛けやすくなったがぅ

つまり「NYダウトラリピ戦略」とは、上昇トレンドの総推移を買いトラリピで狙う戦略!

NYダウ投資をリニューアルしたマネースクエアCFDではじめてみようがぅ

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