今注目の“NASDAQ-100”がマネースクエアCFDでついに登場!ますます広がるCFDトラリピ戦略!

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CFD徹底強化 第三弾!ますます広がるCFDトラリピ戦略!

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NASDAQ-100魅力を大公開

NASDAQ-100とは?

アメリカの代表的な株式市場となっている
ナスダック証券取引所の中で、
金融セクターを除く、流動性の高い時価総額
上位100銘柄で構成される指数のことです。
市況によって時価総額は変動するので、
定期的に銘柄入れ替えが行われています。

  • NASDAQ-100構成セクター

    ハイテク・テクノロジー企業の牽引役

    NASDAQ-100指数は多種多様な
    業種で構成されており、
    特にテクノロジー関連
    セクターの比率が高い
    という特徴があります

    (NASDAQ-100指数は時価総額上位100社で構成されていますが、1社で複数の銘柄が上場している場合があるため、構成銘柄は100社とは限りません)

  • 成長性がすごい!

    NASDAQ-100指数の推移

    注目され続けるNASDAQ-100

    NASDAQ-100指数は社会のデジタル化に伴い、年々存在感を増してきました。
    近年ではコロナ禍の需要を取り込む形で飛躍的な成長を遂げています。

  • 構成銘柄がすごい!

    超有名企業がズラリ

    NASDAQ市場はもともとITベンチャー企業が多く上場していますが、それらが
    巨大企業となった後も、NASDAQに上場し続けているのが大きな特徴です。
    NASDAQ-100は世界を代表するような企業の集合体であり、人々の生活に
    関わりの深い銘柄が多いため、多くの投資家がその動向に注目しています。

世界を代表する株価指数に成長したNASDAQ-100!今後の値動きにも目が離せない!

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気軽にはじめられる小口化対応商品

マネースクエアCFDの
NASDAQ-100 リセット付証拠金取引は
小口化対応商品なので、
少額の資金からでもはじめやすい

必要証拠金の比較

必要証拠金の比較表

取引単位

損益計算のイメージ
損益計算のイメージ

買いポジションを保有して、
価格が下がった場合は
「価格下落分×10円分」の損失が発生します。
実際のお取引には手数料、配当相当額・
金利相当額の受け払いが発生します。
NASDAQ-100リセット付証拠金取引の
手数料は1枚あたり片道33円(税込)です。

必要証拠金が少ないとトラリピ向き

より多くより広く
仕掛けられる

1取引単位が小さいため、複数の
値段(広いレンジ)に分散投資することが可能です
より細かい値動きを狙えるようになります

つまり、
より戦略的に仕掛けられる

1枚あたりの証拠金が少ないと、
仕掛ける本数や設定レンジをより戦略的に、
トラリピをご利用いただけます

マネースクエアだからできる『トラリピ』での資産運用!長期的に上昇傾向にあるNASDAQ-100をぜひお試しください!

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NASDAQ-100トラリピ戦略

長期的に上昇傾向にある
NASDAQ-100をトラリピ買い戦略で
収益化をねらう!

戦略をみる

NASDAQ-100買いトラリピ戦略

戦略の考え方

運用資金に合わせて選べる3つのスタイル

  • おためし
  • おすすめ
  • ゆったり
設定レンジ トラップ本数 利益金額 注文種別
上限
(現在価格+1650pt)
下限
(現在価格-1650pt)
660ptきざみ
6本
6,600円
1枚あたり
(660pt×10円)
買い
本戦略のポイント

50万円という資金を考え、トラップ値幅が660pt(週間高低差330pt×2)と大きめです。

その点を考慮したうえで、
現在価格を中央値として年間高低差平均(3300pt)をコアレンジと想定した戦略です。
上限を(現在価格+1650pt)下限を(現在価格-1650pt)とすることで、
はじめるタイミングに関わらず、機能する可能性が高いレンジを設定できるメリットがあります。

本戦略の資金管理を参考にしつつ、時には現在価格を追いかけて仕掛け直すのも一案です。

設定レンジ トラップ本数 利益金額 注文種別
上限
(現在価格+1650pt)
下限
(現在価格-1650pt)
330ptきざみ
11本
3,300円
1枚あたり
(330pt×10円)
買い
本戦略のポイント
50万円プランの進化版
設定レンジや、メリットなどの考え方は共通しています。
50万円プランと同様に、いかに機能するレンジに設定するかがポイントになります。
50万円プランとのちがい
トラップ値幅を330pt(週間高低差)とし、
毎週どこかのトラップの近くでレートが推移することを想定しています。
毎月3~4回ほどのリピートを目標としたプランです。
設定レンジ トラップ本数 利益金額 注文種別
上限
(現在価格+3300pt)
下限
(現在価格-3300pt)
330ptきざみ
21本
3,300円
1枚あたり
(330pt×10円)
買い
本戦略のポイント
100万円プランの進化版
100万円プランの収益性をそのままに、より広いレンジを設定。
年間を通して機能する可能性が高いレンジにトラリピを仕掛けます。
現在価格を中央値として、年間高低差平均(3300pt)×2をレンジと想定。
50・100万円プランとのちがい
NASDAQ-100は価格が下落した後に力強く上昇することが多い指数です。
これは上がりそうな銘柄を、少しでも安い価格で買いたいという投資家心理が働くためです。
また一度上昇をはじめると長期間上がり続けることが多いという特徴もあり、
200万円プランではそれらの特徴を想定し、
より広くトラリピを仕掛けることで、年間の総推移を収益化することを目的にした戦略です。
NASDAQ-100トラリピ戦略に関するご注意事項

マネースクエアCFDの取扱商品は東京金融取引所に上場しているリセット付証拠金取引となり、約15か月で上場廃止となる商品です。
本戦略は「NASDAQ-100/22」での運用開始を想定しております。
「NASDAQ-100/22」は2022年12月15日(木)に最終取引日を迎える為、運用期間についてはご注意ください。

参考ロスカット水準は2022年1月3日時点の「NASDAQ-100/22」の必要証拠金をもとに概算値として出しております。
必要証拠金は変動いたしますのでご注意ください。

「NASDAQ-100トラリピ戦略」は買いトラリピ注文のため、NASDAQ-100の価格が下落する場合、損失額が運用想定額を大きく上回り、ロスカットされる可能性があります。
「トラリピ」は、取引の利益を保証するものではありません。仕掛け方によっては多額の資金が必要となった り、設定したレンジ内であっても、損失を被ることがあります。
本設定例はあくまでお取引の一例であり、当該取引を推奨するものではなく、また、収益を保証するものでもありません。実際のお取引に際してはご自身の判断にてお願いいたします。

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当社サービスに関しての注意事項

取引開始にあたっては契約締結前書面をよくお読みになり、リスク・取引等の内容をご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願いいたします。

当社の店頭外国為替証拠金取引および取引所株価指数証拠金取引は、元本および収益が保証されているものではありません。また、取引総代金に比較して少額の資金で取引を行うため、取引の対象となる金融商品の価格変動により、多額の利益となることもありますが、お客様が差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれもあります。また、各金融市場の閉鎖等、不可抗力と認められる事由により店頭外国為替証拠金取引や取引所株価指数証拠金取引が不能となるおそれがあります。

店頭外国為替証拠金取引における取引手数料は無料です。

取引所株価指数証拠金取引における委託手数料は注文が成立した日の取引終了後の値洗い処理終了時に証拠金預託額より、新規および決済取引のそれぞれに徴収いたします。手数料額は、通常1枚あたり片道303円(税込)、NYダウリセット付証拠金取引およびNASDAQ-100リセット付証拠金取引は1枚あたり片道33円(税込)です(ただし、建玉整理における委託手数料は無料です)。

当社が提示するレートには、買値と売値に差(スプレッド)があります。流動性が低くなる場合や、天変地異または戦争等による相場の急激な変動が生じた場合、スプレッドが広がることがあります。

店頭外国為替証拠金取引に必要な証拠金額は、個人のお客様の場合、取引総代金の4%です。法人のお客様の場合、取引総代金に、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの証拠金率(為替リスク想定比率)を取引の額に乗じて得た額となります。為替リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。なお、証拠金率(為替リスク想定比率)は変動いたします。取引所株価指数証拠金取引に必要な証拠金額は、商品ごとに当社が定める1枚あたりの必要証拠金の額に建玉数量を乗じる一律方式により計算されますが、1枚あたりの必要証拠金額は変動いたします。

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https://www.m2j.co.jp/info/disclaimer#anc02

株式会社マネースクエア
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