取引手数料がすべて0

マネースクエアが
全取引手数料を
0にしたのは、
があります。

2019年6月29日より、マネースクエアFXはすべてのお取引手数料を撤廃し「手数料無料」といたしました。

当社ではこれまでも2018年10月1日に特許取得済のオリジナル注文「トラリピ®」の手数料を無料とするなど、
より多くのお客様にとってご利用いただきやすい資産運用環境づくりを進めてまいりました。
今回の決定は上記の考えをさらに前進させると共に、当社が描く資産運用スタイルである
「お客様の相場観に基づいた資産成長機会の提供」の実現に向けた想いが込められています。

全取引手数料0に込めた、
「資産運用としてのFX」の想い。

トラリピによる、機能性や利便性はそのままに。
レンジが外れ相場観に合わなくなったトラリピの再設定や、トラリピ取消後のポジション保有、トラリピ以外のストリーミング注文など。すべての運用シーンにおける取引手数料負担を「0(ゼロ)」とすることで、お客様それぞれがお持ちの相場観をより柔軟に、よりアクティブにお取引へ反映しやすい環境へ近づけました。

発注も、再設定もお客様の相場観しだいで、手数料「0」となったトラリピの自由度は「∞(無限大)」に広がります。

ボラティリティを最大限に活かす、新たな資産運用の世界

時間をかけることなく、手間ヒマや煩わしさを感じさせないトレード環境を実現するテクノロジー。
戸惑うことも悩むことない自分なりの相場観を培う楽しさと成長を実感できる投資の学び。
その両輪で進んでいく資産運用ライフが、これからのマネースクエアが目指す資産形成の未来です。

お客様に相場観を持ってお取引いただき、資産運用の更なる成功を獲得できるよう、
私たちはこれからも進化し続けていきます。

トラリピ 時間を資産に変えるテクノロジー

時間を資産に変えるテクノロジー、
『トラリピ』をまだご存じでない方へ、
90秒でその機能をご紹介します。

特許取得済のマネースクエア オリジナル注文方法、それが「トラリピ®」。
いくつもの注文を、罠を仕掛けるように等間隔にまとめて設定する「トラップ注文」、決済成立後、注文を何度もくり返す「リピート注文」、「もし●円で買えたら▲円で売って」というセットの注文を設定する「イフダン注文」の3つのしくみをまとめた注文です。
時間や手間はかけない、でもしっかり運用できる「時間を資産に変えるテクノロジー」として、おかげさまで多くのお客様よりご支持をいただいております。

当社サービスに関しての注意事項

取引開始にあたっては契約締結前書面をよくお読みになり、リスク・取引等の内容をご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願いいたします。

当社の店頭外国為替証拠金取引および取引所株価指数証拠金取引は、元本および収益が保証されているものではありません。また、取引総代金に比較して少額の資金で取引を行うため、取引の対象となる金融商品の価格変動により、多額の利益となることもありますが、お客様が差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれもあります。また、各金融市場の閉鎖等、不可抗力と認められる事由により店頭外国為替証拠金取引や取引所株価指数証拠金取引が不能となるおそれがあります。

店頭外国為替証拠金取引における取引手数料は無料です。

取引所株価指数証拠金取引における委託手数料は注文が成立した日の取引終了後の値洗い処理終了時に証拠金預託額より、新規および決済取引のそれぞれに徴収いたします。手数料額は、通常1枚あたり片道303円(税込)です(ただし、建玉整理における委託手数料は無料です)。

当社が提示するレートには、買値と売値に差(スプレッド)があります。流動性が低くなる場合や、天変地異または戦争等による相場の急激な変動が生じた場合、スプレッドが広がることがあります。

店頭外国為替証拠金取引に必要な証拠金額は、個人のお客様の場合、取引総代金の4%です。法人のお客様の場合、取引総代金に、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの証拠金率(為替リスク想定比率)を取引の額に乗じて得た額となります。為替リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。なお、証拠金率(為替リスク想定比率)は変動いたします。取引所株価指数証拠金取引に必要な証拠金額は、商品ごとに当社が定める1枚あたりの必要証拠金の額に建玉数量を乗じる一律方式により計算されますが、1枚あたりの必要証拠金額は変動いたします。

株式会社マネースクエア
金融商品取引業 関東財務局長(金商)第2797号 【加入協会】日本証券業協会 一般社団法人 金融先物取引業協会