好評につき、第2弾。スプレッドコストほぼ半額キャンペーン 2019/04/01~04/30 さらに今ならマイナススワップ低減中

2019 4/30まで コストが下がるトラリピがもっと機能する

↓

トラリピ設定見直して
10連休中相場備えよう

4月21日~5月6日は10連休
◆ Wキャンペーン実施中 ◆

※マイページログインが必要です。

キャンペーン その1

マネースクエアでは2019年1月28日より、提示するスプレッドを従来のほぼ半額とするキャンペーンを“2019年4月末まで”期間を延長して開催いたします。

キャンペーンスプレッド

レンジから外れている
トラリピは
ございませんか?

コストが低減する今、ご自身の
トラリピを見直してみましょう。

レンジから外れているトラリピを、見直してワークするトラリピに

※(例外あり)について
通貨当局の市場介入、天変地異または戦争等の予期せぬ突発的な事象が発生した場合や、経済指標の発表前後の時間帯等の市場の流動性が低下している場合(月曜日の午前7時20分~午前8時頃、夏時間の午前6時前後、国内外の祝祭日など)においては、スプレッドが拡大する場合があります。また、当社がカバー先から受信するレートのスプレッドが拡大した場合は、お客様に配信するレートのスプレッドも拡大します。
自動ロスカットおよび東京15時ロスカットは、広告表示スプレッドの適用対象外です。
広告掲載日:2019年1月25日 17時

キャンペーン その2

期間中に発生する
マイナススワップ
低減中

↓ 主に ↓

円高に備える
お客様
を応援

スワップ支払い額・低減の目安

売・ポジション

キャンペーンスワップ 1

買・ポジション

キャンペーンスワップ 2

※1月28日時点。記載しているキャンペーンスワップは低減の度合いをお伝えするものであり、キャンペーン期間中のスワップを記載の金額に固定するものではありません。スワップは各国金利情勢等により「受取り」「支払い」が転じたり、また買・ポジションと売・ポジションともに支払いとなることもあります。またスワップは政策金利のみならず、外国為替相場、各国の市場金利情勢等の変化に伴って随時変動します。

円高に備える理由

事実

ロスカットされたポジションの
約92%が「買・ポジション」

■対円のお取引で
ロスカットが執行されたポジションの比率

円グラフ:対円のお取引で
ロスカットが執行されたポジションの比率

調査期間:2018年の1年間
対象の通貨ペア:米ドル/円、およびそのほかのクロス円・計8通貨ペア
当社においてロスカットが施行されたポジション件数を母数とし、売と買の比率を算出

お取引を長く続けるために
円高に備える取引を考える

円グラフのデータは、これまで多くのお客様が円安(=外貨の上昇)局面をねらう取引を選択したことを示しています(※)。しかし当然のことながら、相場は上昇局面だけではありません。「必ず訪れる円高(=外貨の下落)局面をどう打開するか」。運用を長く続けていくための重要なステップではないでしょうか。
※一部、対ドル通貨の取引を除く

FXのリスク管理・
5つの基本

5つの基本

マネースクエアって
どんな会社?

83.5%
2018年 全約定注文件数における
指値注文の割合

2018年、マネースクエアでは成立したFX取引の8割以上が「指値注文」によるものでした。
これは、多くのお客様にトラリピ(特許取得済み)をご利用いただいている証左でもあります。

トラリピがもたらすもの

↓

普段の暮らしを
ジャマされない

目先の値動きに
一喜一憂しない

そんなFXを実現したい人が集まる会社。
それがマネースクエアです。

90秒でわかる動画トラリピ

どの通貨ペア
どうやって
仕掛ければいいのか
わからない

という方には

トラリピ1クリック

売りだけじゃなく
買いの取引
組み合わせたい

という方には

トラリピ ハーフ&ハーフ
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