あなたに、プロのトラリピ戦略を。トラリピ プロモデル

自動利益確定ツール「トラリピ」を使い、どの通貨ペアに、どんな設定で仕掛ければいいのか?M2Jが最適と考える戦略を3カ月ごとに提供。

トラリピ プロモデル・これまでの実績

通貨ペア 豪ドル/米ドル
注文成立回数 153回
利益確定金額合計 76,754円
スワップ合計 -1,067円
3カ月ごとの全決済時の損益合計 -8,864円
利益の合計 66,823円
想定資金に対する利益の割合 (3ヵ月間で)約3.3%

2017年3月モデル 2017年3月モデル

通貨ペア ユーロ/米ドル
注文成立回数 261回
利益確定金額合計 138,284円
スワップ合計 461円
3カ月ごとの全決済時の損益合計 -224,617円
利益の合計 -85,872円
想定資金に対する利益の割合 (3ヵ月間で)約-4.3%

2017年3月モデル 2017年3月モデル

そのほかのモデルの実績

  • ユーロ/米ドル 2017年4月モデル
  • ユーロ/米ドル 2017年5月モデル
  • 豪ドル/米ドル 2017年4月モデル
  • 豪ドル/米ドル 2017年5月モデル
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トラリピ プロモデルとは

どの通貨ペアに、どんな設定でトラリピを仕掛ければいいのか?M2Jが最適と考えるトラリピ戦略を3ヵ月ごとに提供する。それが「トラリピ プロモデル」です。 どの通貨ペアに、どんな設定でトラリピを仕掛ければいいのか?M2Jが最適と考えるトラリピ戦略を3ヵ月ごとに提供する。それが「トラリピ プロモデル」です。

そもそも、トラリピとは何か

トラリピとは「トラップリピートイフダン」の略称であり、マネースクウェアHDが特許を取得する自動利益確定ツールです。時間をかけず、リスクを限定して自動的に利益確定をくり返します。

  • すぐわかる トラリピ 基本コンセプト すぐわかる トラリピ 基本コンセプト
  • FXをはじめた多くのひとが悩むこと。 FXをはじめた多くのひとが悩むこと。
  • これから「上がる?」「下がる?」を当てるのはプロでもむずかしい。 これから「上がる?」「下がる?」を当てるのはプロでもむずかしい。
  • でも「しばらくこの範囲内で上下するのでは」という予想ならしやすいし、予想の頻度も少なくて済む。 でも「しばらくこの範囲内で上下するのでは」という予想ならしやすいし、予想の頻度も少なくて済む。
  • 範囲を広く見れば見るほど、当然、その予想は当たりやすくなる。 範囲を広く見れば見るほど、当然、その予想は当たりやすくなる。
  • ほかの金融市場に比べて、レンジ相場を形成しやすい外国為替市場。 ほかの金融市場に比べて、レンジ相場を形成しやすい外国為替市場。
  • そんな外国為替市場で、買→売→買→売、と、売買を自動的にくり返すM2Jのリピートイフダン。 そんな外国為替市場で、買→売→買→売、と、売買を自動的にくり返すM2Jのリピートイフダン。
  • そこで、目先の 「上がる」 「下がる」 は予想せず、 そこで、目先の 「上がる」 「下がる」 は予想せず、
  • これから上下しそうなレンジ(範囲)を予想したら…。 これから上下しそうなレンジ(範囲)を予想したら…。
  • 予想レンジの中にリピートイフダンを並べるように何本か仕掛ける。 予想レンジの中にリピートイフダンを並べるように何本か仕掛ける。
  • 相場に広く罠(トラップ)を仕掛けるように、リピートイフダンを並べるから、トラップリピートイフダンと呼びます。 相場に広く罠(トラップ)を仕掛けるように、リピートイフダンを並べるから、トラップリピートイフダンと呼びます。
  • 一度仕掛ければ、レンジ内でレートの上下が続くかぎり売買チャンスも続く。予想も不要で、手間もかからない。あなたの時間をジャマしない資産運用をサポートします。 一度仕掛ければ、レンジ内でレートの上下が続くかぎり売買チャンスも続く。予想も不要で、手間もかからない。あなたの時間をジャマしない資産運用をサポートします。
  • でも、初級者はトラリピの設定で悩んでしまうことも。 でも、初級者はトラリピの設定で悩んでしまうことも。
  • そんなお悩みに応えるのがトラリピ プロモデル。向こう3ヵ月間のレンジや設定を具体的に提示します。 そんなお悩みに応えるのがトラリピ プロモデル。向こう3ヵ月間のレンジや設定を具体的に提示します。

どんな戦略ロジックなのか? どんな戦略ロジックなのか?

計4つのトラリピを3ヵ月間仕掛ける。
それがトラリピ プロモデルの基本戦略です。

トラリピ プロモデルの戦略イメージ

トラリピ プロモデルの戦略イメージ トラリピ プロモデルの戦略イメージ

トラリピ プロモデル・戦略のポイント トラリピ プロモデル・戦略のポイント

point1 point1 ハーフ&ハーフの仕組みを用いて
資金効率の向上を目論みます。

  • トラリピ ハーフ&ハーフとは トラリピ ハーフ&ハーフとは
  • トラリピを仕掛けたいレンジ(たとえば80~100円)に対して・・・。 トラリピを仕掛けたいレンジ(たとえば80~100円)に対して・・・。
  • レンジの上半分(たとえば90~100円)には売りのトラリピを仕掛けて・・・ レンジの上半分(たとえば90~100円)には売りのトラリピを仕掛けて・・・
  • レンジの下半分(たとえば80~90円)には買いのトラリピを仕掛けることで・・・ レンジの下半分(たとえば80~90円)には買いのトラリピを仕掛けることで・・・
  • 上半分に売りのトラリピ、下半分に買いのトラリピを仕掛ける戦略、それがトラリピ ハーフ&ハーフです。 上半分に売りのトラリピ、下半分に買いのトラリピを仕掛ける戦略、それがトラリピ ハーフ&ハーフです。
  • トラリピ ハーフ&ハーフのメリット 通常のトラリピに比べて必要な資金を抑えることができる。 トラリピ ハーフ&ハーフのメリット 通常のトラリピに比べて必要な資金を抑えることができる。
  • 常のトラリピとハーフ&ハーフを比較してみましょう。まずは通常のトラリピです。 常のトラリピとハーフ&ハーフを比較してみましょう。まずは通常のトラリピです。
  • 80~100円まで、買いのトラリピのみで1円おきにずらっと20本並べた場合・・・ 80~100円まで、買いのトラリピのみで1円おきにずらっと20本並べた場合・・・
  • 必要な資金は右のようになります。(合計で262万円程度) 必要な資金は右のようになります。(合計で262万円程度)
  • 同様に80~100円まで、売りのトラリピのみで1円おきにずらっと20本並べた場合も・・・ 同様に80~100円まで、売りのトラリピのみで1円おきにずらっと20本並べた場合も・・・
  • 必要な資金は右のようになります。(合計で262万円程度) 必要な資金は右のようになります。(合計で262万円程度)
  • では、ハーフ&ハーフの場合はどうでしょうか。 では、ハーフ&ハーフの場合はどうでしょうか。
  • まず、証拠金が半分程度に抑えられます。 まず、証拠金が半分程度に抑えられます。
  • さらに、通常のトラリピよりも評価損を大幅に抑える効果が期待できます。 さらに、通常のトラリピよりも評価損を大幅に抑える効果が期待できます。
  • つまり、トラリピ ハーフ&ハーフを使うことで・・・トラリピ戦略に必要となる資金を抑えることができるのです。 つまり、トラリピ ハーフ&ハーフを使うことで・・・トラリピ戦略に必要となる資金を抑えることができるのです。
  • トラリピ ハーフ&ハーフの注意点 通常のトラリピに比べてレンジの上下に損失リスクがある トラリピ ハーフ&ハーフの注意点 通常のトラリピに比べてレンジの上下に損失リスクがある
  • 通常のトラリピと違い、ハーフ&ハーフではレンジの上下に損失リスクが存在します。 通常のトラリピと違い、ハーフ&ハーフではレンジの上下に損失リスクが存在します。
  • そこでトラリピ プロモデルでは、レンジの上下にストップロスを設定することで損失リスクを限定します。 そこでトラリピ プロモデルでは、レンジの上下にストップロスを設定することで損失リスクを限定します。

point2 point2 通貨オプション市場の動向を分析して
トラリピを効果的に運用するための
レンジとタイミングを推計します。

point3 point3 ストップロスをあらかじめ
設定することで
損失リスクを限定します。

トラリピ プロモデルの使い方

トラリピ プロモデルはマイページに掲載

トラリピ プロモデルはマイページに掲載 トラリピ プロモデルはマイページに掲載

原則3ヵ月がストラテジーの有効期間

たとえば3月モデルであれば(3月、4月、5月の3ヵ月間で)5月末まで、以降は6月モデルに切り替えて運用を継続いただくのが基本コンセプトです。

3月モデルからスタート時の戦略切替例

3月モデルからスタート時の戦略切替例

戦略切替時、ポジションは原則全決済

戦略を切り替えるとき、保有ポジションはすべて決済いただくのがプロモデルの基本コンセプトです。ただし切替後のストラテジーがそれまでのものと大差がない場合は決済しないという判断も一考です。

発注および決済はすべて手動

お客様の投資判断を尊重すべく、ワンクリックで4つのトラリピを発注できたり、月末にすべて自動で決済される機能などはご用意しておりません。プロモデルでの運用時における発注や決済はすべて手動で行っていただきますよう、お願いいたします。

ストラテジー自体は毎月提示

ストラテジーは毎月提示され、3月からスタートするものは3月モデル、4月からスタートするものは4月モデルと呼びます。
しかし上述のように、たとえば3月モデルは5月末まで仕掛けて6月に切替、4月モデルであれば6月末まで仕掛けて7月に切替としていただくのがトラリピ プロモデルの基本コンセプトです。

4月モデルからスタート時の戦略切替例

4月モデルからスタート時の戦略切替例

5月モデルからスタート時の戦略切替例

5月モデルからスタート時の戦略切替例

トラリピ プロモデル Q&A トラリピ プロモデル Q&A

トラリピ プロモデルはどこで見れますか?
M2JFXのお客様専用ページ「マイページ」内にてご覧いただけます。
またトレードアプリ「ポケトラ」では“マーケット情報”の“レポート”内にてご覧いただけます。
資金はどのくらいあればいいのですか?
推奨するご資金は200万円です。
ですが、例えばご資金が半分の100万円であれば、1本あたりの注文金額と利益金額を半分にするといったご調整をいただくことで、トラリピ プロモデルのコンセプトに沿った運用を実践することが可能になります。
何か特別なコストはかかりますか?
特にかかりません。
通常のお取引と同様にM2JFXの商品設計に則ったコストがかかるのみです。
なぜ3ヵ月という期間なのですか?
トラリピで効果を上げるためには、行ったり来たりする値動き(いわゆるレンジ相場)の期間がある程度必要なこと、オプション市場の3ヵ月物で比較的安定的な出来高を見込めること、オプション市場の平均残存期間など、様々な項目を総合的に勘案した結果、3ヵ月という期間を設定いたしました。
3ヵ月後のポジション全決済は自動ですか?
お客様の投資判断を尊重すべく、自動で決済される機能などはご用意しておりません。プロモデルでの運用時における発注や決済はすべて手動で行っていただきますよう、お願いいたします。
3ヵ月後に決済をしないとどうなるのですか?
トラリピ プロモデルのコンセプトからは外れることになります。
とはいえ、それが良いか悪いかはその後のマーケット次第ということになります。
戦略は3ヵ月に1回、提供されるのですか?
戦略自体は「毎月」提供いたします。
しかし、例えば4月初の戦略は6月末まで仕掛けて、7月初の戦略に切り替える、5月初の戦略は7月末まで仕掛けて、8月初の戦略に切り替える、といった具合に3ヵ月間ごとの戦略切替がトラリピ プロモデルのコンセプトです。
プロとは、誰のことですか?
ここで言う「プロ」にはいくつかの意味を込めています。
まずオプション市場の主たる参加者である機関投資家がプロであり、その出来高状況やリスクリバーサルの値を提供する情報ベンダー(当社ではBloombergからデータを取得)がプロであり、それを分析してM2Jでしか利用できない「トラリピ」の戦略を考案する私たちがプロであるという自負を込めて、トラリピ プロモデルと命名いたしました。
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■トラリピ プロモデルに関しての注意事項

本ウェブサイトは、情報の提供を唯一の目的としたもので、投資勧誘を目的として作成されたものではありません。本ウェブサイトのいかなる部分も一切の権利は株式会社マネースクウェア・ジャパンに帰属しており、電子的または機械的な方法を問わず、いかなる目的であれ、無断で複製または転送等を行なわないようお願いいたします。

当社サービスに関しての注意事項

■お取引に関しての注意事項

取引開始にあたっては契約締結前書面をよくお読みになり、リスク・取引等の内容をご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願いいたします。

当社の店頭外国為替証拠金取引は、元本および収益が保証されているものではありません。また、取引総代金に比較して少額の資金で取引を行うため、取引の対象となる金融商品の価格変動により、多額の利益となることもありますが、お客様が差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれもあります。また、各金融市場の閉鎖等、不可抗力と認められる事由により外国為替取引や株価指数取引が不能となるおそれがあります。

店頭外国為替証拠金取引における取引手数料は価格上乗せ方式で、新規および決済取引のそれぞれに徴収いたします。手数料額は1,000通貨単位当たり10〜100円(対ドル通貨は0.1〜1ドル)で、通貨ペアおよび諸条件により異なります。

当社が提示するレートには、買値と売値に差(スプレッド)があります。流動性が低くなる場合や、天変地異または戦争等による相場の急激な変動が生じた場合、スプレッドが広がることがあります。

店頭外国為替証拠金取引に必要な証拠金額は、個人のお客様の場合、取引総代金の4%です。法人のお客様の場合、取引総代金に、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの証拠金率(為替リスク想定比率)を取引の額に乗じて得た額となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。なお、証拠金率(為替リスク想定比率)は変動いたします。

当社が提供する『トラップトレード®』『リピートイフダン®』『トラップリピートイフダン®』『ダブルリピートイフダン®』は取引の利益を保証するものではありません。投資判断はお客様ご自身にて行っていただきますようお願いいたします。また、同一金融商品で複数の『ダブルリピートイフダン®』を入れる、またはすでにポジションを保有する金融商品で新たに『ダブルリピートイフダン®』を注文すると両建て取引となることがあります。