あなたに、プロのトラリピ戦略を。トラリピ プロモデル

どの通貨ペアに、どんな設定でトラリピを仕掛ければいいのか?M2Jが最適と考えるトラリピ戦略を3ヵ月ごとに提供する。それが「トラリピ プロモデル」です。 どの通貨ペアに、どんな設定でトラリピを仕掛ければいいのか?M2Jが最適と考えるトラリピ戦略を3ヵ月ごとに提供する。それが「トラリピ プロモデル」です。

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リリース後1ヵ月間の実績 リリース後1ヵ月間の実績

ユーロ/米ドル
ユーロ/米ドル

■通貨ペア:ユーロ/米ドル
■投資額:200万円
■損失許容割合:30%
■運用期間:2017年3月1日~2017年3月31日(1ヵ月間)

注文成立回数 137回
利益確定金額合計 70,732円
スワップ合計 -4,178円
3月末時点の評価損益 -6,171円
3月末時点の利益の合計 60,383円
投資額に対する利益の割合 (1ヵ月間で)
3.0

豪ドル/米ドル
豪ドル/米ドル

■通貨ペア:豪ドル/米ドル
■投資額:200万円
■損失許容割合:30%
■運用期間:2017年3月1日~2017年3月31日(1ヵ月間)

注文成立回数 64回
利益確定金額合計 29,929円
スワップ合計 330円
3月末時点の評価損益 -3,787円
3月末時点の利益の合計 26,472円
投資額に対する利益の割合 (1ヵ月間で)
1.3

どんな戦略ロジックなのか? どんな戦略ロジックなのか?

計4つのトラリピを仕掛けます。

(下図の①~④)

トラリピ プロモデルの戦略イメージ

トラリピ プロモデルの戦略イメージ トラリピ プロモデルの戦略イメージ

  • POINT1

    通貨オプション市場の動向を分析してトラリピを効果的に運用するためのレンジとタイミングを推計します。 通貨オプション市場の動向を分析してトラリピを効果的に運用するためのレンジとタイミングを推計します。

  • POINT2

    トラリピ ハーフ&ハーフの仕組みを用いて計4つのトラリピを仕掛けることで、資金効率の向上を目論みます。 トラリピ ハーフ&ハーフの仕組みを用いて計4つのトラリピを仕掛けることで、資金効率の向上を目論みます。

  • POINT3

    ストップロスを設定することで損失リスクを限定します。 ストップロスを設定することで損失リスクを限定します。

■基本方針
オプション市場の出来高およびリスクリバーサルなどからレンジ相場を発見し、トラリピの設定を独自の解析方法にて算出します。

■通貨ペアの選定
オプション市場において十分な出来高が見込めるものを優先することで、データソースとしての信憑性を高めます。具体的には米ドルが絡む通貨ペア(ユーロ/米ドル、米ドル/円、豪ドル/米ドルなど)で比較的安定した出来高を見込むことができます。

※トラリピ プロモデルの戦略ロジックでは、リスクリバーサルの値などによって一時的に「トラリピを発注しない(今はトラリピ向きの相場ではない)」という判断が算出されることもあります。

トラリピ プロモデルのバックテスト結果 トラリピ プロモデルのバックテスト結果

ユーロ/米ドル
ユーロ/米ドル

■通貨ペア:ユーロ/米ドル
■投資額:200万円
■損失許容割合:30%
■運用期間:2016年3月1日~2017年2月28日(1年間)

ユーロ/米ドルのチャートイメージ ユーロ/米ドルのチャートイメージ

注文成立回数 1,652回
利益確定金額合計 823,371円
スワップ合計 -41,789円
3ヵ月ごと全決済時の損益合計 -475,976円
利益の合計 305,606円
投資額に対する利益の割合 (1年間で)
15.2

豪ドル/米ドル
豪ドル/米ドル

■通貨ペア:豪ドル/米ドル
■投資額:200万円
■損失許容割合:30%
■運用期間:2016年3月1日~2017年2月28日(1年間)

豪ドル/米ドルのチャートイメージ 豪ドル/米ドルのチャートイメージ

注文成立回数 983回
利益確定金額合計 506,495円
スワップ合計 -30,254円
3ヵ月ごと全決済時の損益合計 -49,219円
利益の合計 427,022円
投資額に対する利益の割合 (1年間で)
21.3

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トラリピ プロモデル Q&A トラリピ プロモデル Q&A

トラリピ プロモデルはどこで見れますか?
M2JFXのお客様専用ページ「マイページ」内にてご覧いただけます。
またトレードアプリ「ポケトラ」では“マーケット情報”の“レポート”内にてご覧いただけます。
資金はどのくらいあればいいのですか?
推奨するご資金は200万円です。
ですが、例えばご資金が半分の100万円であれば、1本あたりの注文金額を半分にするといったご調整をいただくことで、トラリピ プロモデルのコンセプトに沿った運用を実践することが可能になります。
何か特別なコストはかかりますか?
特にかかりません。
通常のお取引と同様にM2JFXの商品設計に則ったコストがかかるのみです。
なぜ3ヵ月という期間なのですか?
トラリピで効果を上げるためには、行ったり来たりする値動き(いわゆるレンジ相場)の期間がある程度必要なこと、オプション市場の3ヵ月物で比較的安定的な出来高を見込めること、オプション市場の平均残存期間など、様々な項目を総合的に勘案した結果、3ヵ月という期間を設定いたしました。
3ヵ月後のポジション全決済は自動ですか?
恐れ入りますが、お客様ご自身に手動での決済をお願いしております。
3ヵ月後に決済をしないとどうなるのですか?
トラリピ プロモデルのコンセプトからは外れることになります。
とはいえ、それが良いか悪いかはその後のマーケット次第ということになります。
戦略は3ヵ月に1回、提供されるのですか?
戦略自体は「毎月」提供いたします。
しかし、例えば4月初の戦略は6月末まで仕掛けて、7月初の戦略に切り替える、5月初の戦略は7月末まで仕掛けて、8月初の戦略に切り替える、といった具合に3ヵ月間ごとの戦略切替がトラリピ プロモデルのコンセプトです。
プロとは、誰のことですか?
ここで言う「プロ」にはいくつかの意味を込めています。
まずオプション市場の主たる参加者である機関投資家がプロであり、その出来高状況やリスクリバーサルの値を提供する情報ベンダー(当社ではBloombergからデータを取得)がプロであり、それを分析してM2Jでしか利用できない「トラリピ」の戦略を考案する私たちがプロであるという自負を込めて、トラリピ プロモデルと命名いたしました。

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■トラリピ プロモデルに関しての注意事項
・本ウェブサイトは、情報の提供を唯一の目的としたもので、投資勧誘を目的として作成されたものではありません。本ウェブサイトのいかなる部分も一切の権利は株式会社マネースクウェア・ジャパンに帰属しており、電子的または機械的な方法を問わず、いかなる目的であれ、無断で複製または転送等を行なわないようお願いいたします。

■店頭外国為替証拠金取引に関しての注意事項
・お取引に関しての注意事項
取引開始にあたっては契約締結前書面をよくお読みになり、リスク・取引等の内容をご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願いいたします。
当社の店頭外国為替証拠金取引は、元本および収益が保証されているものではありません。また、取引総代金に比較して少額の資金で取引を行うため、取引の対象となる金融商品の価格変動により、多額の利益となることもありますが、お客様が差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれもあります。また、各金融市場の閉鎖等、不可抗力と認められる事由により外国為替取引や株価指数取引が不能となるおそれがあります。
店頭外国為替証拠金取引における取引手数料は価格上乗せ方式で、新規および決済取引のそれぞれに徴収いたします。手数料額は1,000通貨単位当たり10~100円(対ドル通貨は0.1~1ドル)で、通貨ペアおよび諸条件により異なります。
当社が提示するレートには、買値と売値に差(スプレッド)があります。流動性が低くなる場合や、天変地異または戦争等による相場の急激な変動が生じた場合、スプレッドが広がることがあります。
店頭外国為替証拠金取引に必要な証拠金額は、個人のお客様の場合、取引総代金の4%です。法人のお客様の場合、取引総代金に、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの証拠金率(為替リスク想定比率)を取引の額に乗じて得た額となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。なお、証拠金率(為替リスク想定比率)は変動いたします。
発注管理機能である『トラップトレード®』『リピートイフダン®』『トラップリピートイフダン®』『ダブルリピートイフダン®』は取引の利益を保証するものではありません。投資判断はお客様ご自身にて行っていただきますようお願いいたします。また、同一金融商品で複数の『ダブルリピートイフダン®』を入れる、またはすでにポジションを保有する金融商品で新たに『ダブルリピートイフダン®』を注文すると両建て取引となることがあります。