注文・発注管理機能(M2J株価指数CFD)

独自の発注管理機能

M2J株価指数CFDでは多彩な注文・発注管理機能をご用意しておりますが、ここでは、特許取得済みの発注管理機能について説明いたします。

<<注文ごとの入力可否一覧>>
  新規 決済 変更 取消 有効期限 ※1
トラリピ®
(トラップリピートイフダン®)
新規と
同時指定
GTC
トラップトレード® × GTC
RIFD(リピートイフダン®) 新規と
同時指定
GTC/2回
トラップIFD 新規と
同時指定
GTC

※1 詳しくはお取引時間ページ内の注文有効期限をご覧ください

…決済の逆指(損切りの指定)がある場合、新規成立後の決済注文変更はできません。

トラリピ®(トラップリピートイフダン®)

トラリピ®説明図

「目先の上がる・下がる」を予想せず、レンジを予想

相場を面で捕らえる「トラップトレード®」と、一度の発注で繰り返し取引機会をねらう「リピートイフダン®」の考え方を組み合わせた発注管理機能です。目先の値動き予想せず、一度の発注で繰り返し取引機会がねらえることが特徴です。

図表のように、リピートイフダン®を等間隔に複数本まとめて発注することができます。それぞれのリピートイフダン®が、売買を繰り返すことで取引時間の長いマーケットでも、幅広く取引機会をねらうことができます。また、リピートイフダンを複数本に分けて並べることで、リスク分散効果が期待できます。

なお、一度に発注するリピートイフダンの数をトラップ本数、その間隔をトラップ値幅といいます。
また、一度の決済でねらう金額のことを利益金額といいます。

特許取得済みの発注管理機能トラリピ。
当社だけで使える、特別な機能をぜひ資産運用にお役立てください。
(平成22年1月22日特許取得)

トラップトレード®

トラップトレード®説明図

相場の動きを面で捕らえる

トラップトレード®では図表のように、指値を等間隔並べて発注することができる発注管理機能です。通常の指値では、相場をピンポイントに予想しなければならず、直前で反発してしまったり、そのままトレンドが発生してしまうこともしばしばあります。そこで、指値を分散して並べることでピンポイントの予想をすることなく、幅広く取引機会をねらうことができます。

トラリピ®とは異なり、新規成立後に決済注文を別に入力する必要があります。

なお、一度に発注する指値の数をトラップ本数、その間隔をトラップ値幅といいます。

当社だけで使える、特別な機能をぜひ資産運用にお役立てください。
(平成21年3月19日特許取得)

RIFD(リピートイフダン®)

RIFD®説明図

一度の発注で何度も取引機会をねらう

RIFD®は、イフダン注文にリピート機能を加えた発注管理機能です。文字通り、イフダン注文が自動的に何度もくり返してくれる発注管理機能です。あなたの代わりに、日夜動き続けるマーケットを常に監視して、取引機会を何度もねらうことができます。

トラリピ®とは異なり、一本ずつの発注となります。 当社だけで使える、特別な機能をぜひ資産運用にお役立てください。
(平成22年1月8日特許取得)

トラップIFD注文(トラップイフダン)

トラップIFD注文説明図

トラリピ®をリピートさせたくない

新規、決済が指値のIFDONEを等間隔に並べて複数本同時に発注します。

トラリピ®をリピートさせたくない場合はこの注文を使います。

なお、一度に発注するイフダンの数をトラップ本数、その間隔をトラップ値幅といいます。

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